ユーザーが何を求めているのかを知る事がマーケティングですが、マーケティングばかりに気を取られていると、流行っているものだけを探す作業になってしましがちです。
流行っているものは、すでに売れているものと考えてもよいでしょう。
それなら、それを中心に販売する事は二番煎じになってしまい、競争の激しい分野だけにわざわざ飛び込むという結果になってしまうのです。
商品を提案するということも徐々に必要になってきます。
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