<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.5.1" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>ネットマーケティング情報</title>
	<link>http://www.topcom.org</link>
	<description>ネットで商売するための集客法</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Jan 2012 01:02:42 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>人気キーワードを知る</title>
		<description>今日、この時にどのようなキーワードに人気があるのかを知ることで流行の兆しを知ることができます。

こうした人気キーワードは各検索サイトが提供してもらえますので参考にされるとよいでしょう。

日々変化するもの、シーズンで安定して検索されるもの、統計を取っていけば検索の流れが見えてきます。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/37</link>
			</item>
	<item>
		<title>売れていても商品を変えていく</title>
		<description>物を売るというのは思っているよりも難しいものです。

ただ並べているだけでは、本当に欲しい人しか買って行きません。

コンビニエンスストアで陳列されている商品も、ずっと同じものばかりでは売れなくなるのです。

良い例が缶コーヒーです。

同じ銘柄で何年もあるのは本当に数が少ないですよね？

毎年新商品を出していますね。

この様に、商品のマンネリ化を防ぐために常に新しい商品で顧客にアピールしているのです。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/36</link>
			</item>
	<item>
		<title>Twitterを利用する</title>
		<description>Twitterを使ってアクセスをあげるという手法をとっているサイトが結構目立つようになりました。

何千ものアカウントをフォローしているのであれば、見てもらえる可能性がとても高くなります。

興味をもつような事をつぶやいて、詳しくは…という形で誘導するのです。

こうした方法で超有名ブルガーになった人もいるのです。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/35</link>
			</item>
	<item>
		<title>買いたくなるサイトに</title>
		<description>ユーザーが何を求めているのかを知る事がマーケティングですが、マーケティングばかりに気を取られていると、流行っているものだけを探す作業になってしましがちです。

流行っているものは、すでに売れているものと考えてもよいでしょう。

それなら、それを中心に販売する事は二番煎じになってしまい、競争の激しい分野だけにわざわざ飛び込むという結果になってしまうのです。

商品を提案するということも徐々に必要になってきます。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/34</link>
			</item>
	<item>
		<title>SNSは使えるか</title>
		<description>Facebookのアカウントを持っていれば、自分のネットショップのURLを掲載しておきましょう。

どうせどこで買っても一緒というものであれば、自分の知り合いはせっかくだからそこで買ってやるかという気分になります。

しかし、あまり大々的に広めると、自分のネットワークを使って商売をしていると考えられ、嫌われる原因になりますので気をつけましょう。

 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/33</link>
			</item>
	<item>
		<title>アクセス数＝集客</title>
		<description>ネットでなんか集客できない。

多くの個人商店の方がいう言葉です。

いざホームページを作ってもなかなか集客が無いものです。

自分でブログを立ち上げてみてください。

個人のブログで結構です。

どれだけのアクセスがありますか？

おそらく一日数件でしょう。

なにも対策をしなければお店のホームページだって同じ事なのです。

アクセスがなければ集客なんて無理なのはわかりますよね？

アクセスを上げる方法はあるのですが、やっていないだけなのです。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/32</link>
			</item>
	<item>
		<title>利用しやすさを追求する</title>
		<description>よく聞くユーザビリティとは何でしょうか？

これは、Webサイトの使いやすさのことで、アクセスした顧客のコンバージョンを上げる意味やリピーターの確保においてユーザビリティは大変重要なのです。

ユーザビリティを重視してサイト運営をすればリピート率が上がると言われています。 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/31</link>
			</item>
	<item>
		<title>平均値を出すには</title>
		<description>統計学的に考えると、日本人の平均値を足すためには1000人のデータが必要になります。

こうしたデータを収集するのはとても大変なことなのです。

ですのでデータ収集をする企業があるのです。

500のデータで得た情報は、多分という言葉を最初につけないといけないのです。
 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/30</link>
			</item>
	<item>
		<title>小さいマーケットと云えども</title>
		<description>オタクの間で大人気の抱き枕。

これは、アニメのキャラクターのプリントがあしらってある抱き枕カバーなのですが、普通の人から考えると絶対に要りません。

売れないものの代名詞でしょう。

しかし、オタクの間では大人気商品なのです。

実際にこれを販売している社長さんはあのマネーの虎に出演し、散々こき下ろされてノーマネーだったのですが、自分の資金で初めて成功しているようです。

 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/29</link>
			</item>
	<item>
		<title>売るという事</title>
		<description>ひとつの商材があります。

これを「売れる。」と思う人と「売れない。」と思う人といます。

売れないと思った時点で収益はゼロですよね？

売れるという理由は必ず一つや二つはあるはずです。

それを強調して伝えて欲しいと思わせる事が物を売るということなのです。

 </description>
		<link>http://www.topcom.org/pages/28</link>
			</item>
</channel>
</rss>

